昭和33年頃の大島鉱業所付近です。小さなブロックのように見えるのは、全て炭鉱住宅です。
私の場合、坑口とか、鉱業所の遺構にも興味がありますが、もっとも興味があるのは、この「炭鉱住宅街」の面影です・・・
ターミナルの売店の方は、ほとんど面影は無くなった・・・と話していましたが・・・・・
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いきなり、そこに現れたのは・・・「ほぼ完璧な姿で残っている炭鉱住宅」!!・・・・しかもかなり古い時代のもので、ここまで完全なものを見るのは初めてでした。(((( ;゚д゚)))
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今回は、余計な説明抜きで、ぜひこの炭住を見てやってください!!
ちゃんと、持ち主の方のご了解を得て、撮らせてもらいましたヾ(=^▽^=)ノ





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