下記事の通り、西彼時津町在住の写真家 鵜沼 亨(うぬま すすむ)さんが高島炭鉱閉山の前後1年にわたり、同鉱を撮影した写真展が2011年9月15日(木) ~ 26日(月)長崎市五島町のKTNギャラリーで開かれています。
入場は無料です。

同ギャラリーでは、6月に写真とは人なり ~ 村里 榮写真展「遙かなり軍艦島&長崎余情」という端島(軍艦島)炭鉱を撮影した写真展も行われましたが、続いてこのような写真展が開かれるというのも、やはり長崎らしいところでしょう。
佐世保や北松にあった多くの炭鉱をテーマにした、このような写真展が今後、開かれるようなことがあればいいのですがね・・・・。
↓ ぜひこちらも機会があれば、読んでいただきたい一冊です。
「わたしは高島が好きです」(高島教師の会編・教育資料出版会)
「長崎の街で・・・」 記事一覧
入場は無料です。

同ギャラリーでは、6月に写真とは人なり ~ 村里 榮写真展「遙かなり軍艦島&長崎余情」という端島(軍艦島)炭鉱を撮影した写真展も行われましたが、続いてこのような写真展が開かれるというのも、やはり長崎らしいところでしょう。
佐世保や北松にあった多くの炭鉱をテーマにした、このような写真展が今後、開かれるようなことがあればいいのですがね・・・・。
↓ ぜひこちらも機会があれば、読んでいただきたい一冊です。
「わたしは高島が好きです」(高島教師の会編・教育資料出版会)
「長崎の街で・・・」 記事一覧
















写真展、是非見に行きたいと思っていますが、
時間が取れるか微妙な状態です
写真の中の、黒く煤けた顔の数々を見ると
一気に昔の記憶がよみがえりそうです。
「わたしは高島が好きです」は、
出版されたころに読んだことがあります、
当時の子供達の不安と寂しさが、とても理解できました…。