連載、ついに完結しました。当初、4回ぐらいと予想していただけに、けっこう充実した連載であったと思います。
対州馬が対馬市の天然記念物に認定されるということは、ともかく明るい材料です。
そして、この対州馬。ぜひとも、実際の馬にひとりでも多くの人が直にふれ合って欲しいと思います。そうするならば、まず「馬の役割」とかいう観念の前に、この人なつこく細やかで、茶目っ気もある馬に魅せられることでしょう・・・。

この「浅茅(あそう)湾と対州馬と豆酘(つつ)っ娘」という切手を見るたびに、対馬への郷愁にかられます。こういう光景が見られるならば、すぐにでも対馬へとんでゆくところです。


「対州馬」 記事一覧
対州馬が対馬市の天然記念物に認定されるということは、ともかく明るい材料です。
そして、この対州馬。ぜひとも、実際の馬にひとりでも多くの人が直にふれ合って欲しいと思います。そうするならば、まず「馬の役割」とかいう観念の前に、この人なつこく細やかで、茶目っ気もある馬に魅せられることでしょう・・・。

この「浅茅(あそう)湾と対州馬と豆酘(つつ)っ娘」という切手を見るたびに、対馬への郷愁にかられます。こういう光景が見られるならば、すぐにでも対馬へとんでゆくところです。


「対州馬」 記事一覧















