この前、ラジオに電話で参加して頂いた人は関西の人なのですが、本当にこの人ほどひたむきで純粋な人は他にほとんど知りません。ラジオとマシャという接点で出会ったこの人は、長崎市内でしか受信できない私の番組を、遠い地にありながら応援し、メールしてくれます。邪悪な?私にはとうてい出来ないことです。
軍艦島ガイドを始めて思うことなのですが、関西弁の「おおきに」が羨ましくてたまりません。お客さんが帰られるときにかけるコトバ、「ありがとうございました」がコトバとして長すぎるのです!間延びしてるし・・。「Thank you!」や「おおきに」「まいど」ぐらいの2拍子くらいで言えるお礼のコトバが、残念ながら我が九州弁に見あたりません。まだ今の「あざッス」の方が言いやすいですもんね・・・。
月末から数日、小浜町でシャッターペインティングを行いますが、やっと図案が決まりOKも出ました。
小浜温泉は祖父母が生きていた時に一緒に行ったりした、すごく思い出深い場所であり、その地に作品を残せるのは、感無量なものがあります。
図案は「ご当地かるた」というイメージで、小浜温泉の四季の内、今回は春、夏、冬を描きます。
↓「春」の原案の一部です。読み札と取り札を組み合わせて構成します。
作業はおそらく車中に寝泊まりしながら・・になると思うのですが、非常に楽しみでもあります。

軍艦島ガイドを始めて思うことなのですが、関西弁の「おおきに」が羨ましくてたまりません。お客さんが帰られるときにかけるコトバ、「ありがとうございました」がコトバとして長すぎるのです!間延びしてるし・・。「Thank you!」や「おおきに」「まいど」ぐらいの2拍子くらいで言えるお礼のコトバが、残念ながら我が九州弁に見あたりません。まだ今の「あざッス」の方が言いやすいですもんね・・・。
月末から数日、小浜町でシャッターペインティングを行いますが、やっと図案が決まりOKも出ました。
小浜温泉は祖父母が生きていた時に一緒に行ったりした、すごく思い出深い場所であり、その地に作品を残せるのは、感無量なものがあります。
図案は「ご当地かるた」というイメージで、小浜温泉の四季の内、今回は春、夏、冬を描きます。
↓「春」の原案の一部です。読み札と取り札を組み合わせて構成します。
作業はおそらく車中に寝泊まりしながら・・になると思うのですが、非常に楽しみでもあります。
















